東京出会い 東京都調布市
東京都調布市在住 T.Eさん(22歳)
大学在学中に捨てようと決心していた童貞は、とうとう社会人になっても保有したまま。
引っ込み思案な僕はどうしてもあと一歩が前に出ません。
どうしても二の足を踏んでしまうのです。
そんな僕をひと目で「お前童貞だろ?」と見抜いた職場の先輩
は、こっそりと出会い系サイトのURLを教えてれました。
「大丈夫だよ、世の中にはな、童貞が死ぬほど好きな女はいっぱいいるんだよ、やればわかるさ」
先輩はそう言って僕の肩をポンポンと叩きました。
その意味はすぐにわかりました。
掲示板に『僕の大切に守ってきた童貞をどなたかに差し上げたいのですが』と書込みました。
これは、先輩の言うとおりに書いただけなんですけど(恥)。
すると、その日のうちに猛烈に大量のメールが届きました。
これを見て先輩の言っていた意味がようやく飲み込めたという訳です。
男性で「バージンが大好き」というのと同じようなものなのでしょうか?
とにかく、その中から一番優しそうで、美人でもブスでもない女性を選びました。
あまりに多い応募者のため、選ぶのに一週間もかかりました。
会ってみると、写真で見たよりは綺麗な方でした。
30歳の独身女性です。
結婚歴はないと言っていました。
どうして童貞が好きなんですか?と聞くと、
「思い出に残るから」とだけ答えてくれました。
とても優しく、とても思い出に残る素晴らしい初体験ができました。
また会って欲しいとお願いしましたが、「初体験は一度だけだか初体験と言うのよ」と軽く流されました。
東京出会い掲示板体験談 東京都調布市
東京都調布市在住 M.Tさん(27歳)
年上女性との出会いを求める僕にとって、『人妻出会い掲示板』などの
人妻・熟女が対象の出会い系サイトは有難い限りです。
今は2人の年上女性との楽しい時間が僕の生き甲斐になっています。
こう見えて某有名企業のリーダー的SEなので、毎日遅くまで仕事に追われています。
そんな生活で年上どころか、女性との出会いそのものが困難な状況なんです。
だから、出会い系サイトの事を世間がどう悪く言おうが、僕にとっては必要不可欠な
ものなんですね。今は実家のある調布から都心にある職場まで通っています。
さすがに実家では連れ込む事はできませんから、女性と会うのは専ら東京都心の
ホテルです。夜に会って食事や酒を楽しみ、ホテルでセックスをして彼女たちは
帰ります。僕はせっかく取ったホテルなので、そのまま泊まって次の出勤で楽をする
というパターンですね。
今定期的に会っている女性は2人共30代の人妻ですが、2人共かなりリッチですね。
僕もかなり良い給料はもらっているので、僕が出してもいいのですが、彼女たちの方が
もっとお金持ちなので僕は殆ど出した事がありません。
僕みたいな若い男と寝ると、若さを貰えるのだとどちらの女性も口癖のように言います。
僕は単に年上の女性が好きなだけなんですけどね。今後はもっと頻繁に会えるように、
また通勤も楽になるように東京都心のマンションでも買おうかと思っています。
もしかしたら、頼めば少しはお金を出してくれるかも知れませんが、
そうなると一人は別れなければならないし、難しいところではありますね




